Compositor: Okui Masami, Kageyama Hironobu
いちばんだいじなものをいまきみにおくりたい
どんなときにもくじけやしないゆうきのえがおを
いまがんばってるきみのためにこのうたをおくりたいんだ
このちきゅうにはいろんなひとがなにかをもとめうまれてくるよ
それぞれちがうまちのふうけいでもおなじものたしかにある
"いきてくこと\"だれもがきっとふあんをせおってあしたへすすむ
どんなばしょでもPYUAなおもいかのうせいむげんだいあきらめないで
いちばんだいじなものたまにみえなくなったら
しんこきゅうそらをみあげて
いちばんだいじなものまもるためにいきている
だれかもおなじそらをみあげてることおもいだそう
いまがんばってるきみのためにこのうたをおくりたいんだ
"ゆめはなんですか?\"いろんなまちのわかものたちにもしたずねたら
それぞれちがうかちかんのなかにもおなじものたしかにある
なにかをひはんすることなんてほんとうはPURASUにならないかもね
どんなひとにもある\"みらいのために\"
みとめあいてをとってあるいてゆきたい
いちばんだいじなものたまにみえなくなっても
いきることあきらめないで
いちばんだいじなものをいまきみにおくりたい
ぼくらがしったみんながくれたゆうきのえがおを
どんなときもけっしてかれないゆめがいつでもきみにはあるだろう
だからMOTTO、そうさMOTTO...きみがつたえたいことそのままに
きみのいちずなねがいはかぜになりそらをかけるよ
いちばんだいじなものきっとだれもがもってる
きみだけのかがやくえがお
いちばんだいじなものをいまきみにおくりたい
どんなときにもくじけやしないゆうきのえがおを
いまがんばってるきみのためにこのうたをおくりたいんだ
ずっとがんばってるきみのためにいまぼくはうたいないんだ